
3/13(土)に「Twist and Shout」と銘打って、進化する室内スケートボードパーク「アクションパーク米沢」でフォトシューティングを行わせていただきました。
日立から参戦のMappyのおかげ?で・・・・道中、雨あり・強風あり・おまけに吹雪ありで、なんでもありの天気でしたが、ネパールタケキのナビゲートで無事に到着。

現地に到着すると大勢のスケーターで賑わっていて、同行したみんなのテンションが上昇!
ボウルやカーブで1時間ぐらい遊ばせてもらったあと、いよいよフォトセッションスタート!
クォーター→ヒップ→モヒカンを撮っていき、気がつくと午前1時。
ひさびさにカメラを持つ手がパンパンになりました〜
ガツガツ攻めて来るスケーター達とのフォトセッションはとても楽しく幸せなものです。流れ弾に被弾した「照明2灯」と「スピードライト1灯」が重傷を負いましたが、自身が怪我なく撮影を終えたことを感謝しております。(暖かくなるこの時期に毎年怪我をするもので・・・)
残念ながら今回撮れなかったみなさん、次回はさらに視野と感覚を研ぎ澄ませて撮影できるようにがんばりますので、これからもよろしくお願いします。
最後に魯迅の「故郷」から
もともと地上に道はない。
歩く人が多くなれば,それが道になるのだ。






